歴史能力検定では、日本史・世界史の1級について、前年までの合格回数に応じて、
「修士」「博士」「大博士」「名誉博士」の称号を認定し、受賞式を執り行い、記念品を贈呈しています。
歴史能力検定では、たゆまぬ向学心と歴史に対する深い造詣に敬意を表し、
2007年に「歴検大博士」「歴検博士」「歴検修士」という称号制度を設けました。
2025年に「歴検名誉博士」の称号を新設いたしました。
| 修士(1級3回合格) | 305名 |
|---|---|
| 博士(1級5回合格) | 163名 |
| 大博士(1級10回合格) | 49名 |
| 名誉博士(1級20回合格) | 1名 |
(2026年4月1日時点)
受賞式はどなたでもご参加可能です。
受賞式は歴史能力検定の試験日と同日に「東京会場」にて執り行う予定です。
※受賞式についてのよくある質問はこちら